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気功・ヨガ・癒し・レイキ・内観法・スピリチュアルカウンセリング・遠隔ヒーリング すべてがよくなる!しんちゃん先生のスピリチュアル氣幸 |
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スピリチュアル氣幸セルフヒーリング ヒーリング中。クリックで拡大して見ることができます
3回アチューメントを行います。 治療室もしくは遠隔で 年一回新しくバージョンアップしたアチューメントを行います。 アチューメント詳細
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※定休日はありませんが、お休みをいただく場合があります。
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キャンセル料:2日前まで無料 前日:半額 当日:全額 初めての方は、お振り込みいただいてからのスタートになります。
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スピリチュアル氣幸の手順
![]() スピリチュアル氣幸 治験例
![]() 治療室でスピリチュアル氣幸を受けた皆さんの声
匿名希望さん
腰痛
「感情を味わい尽くす事の大切さを知りました」 【 MBSを知ったきっかけ 】
腰椎椎間板ヘルニア発症後、薬で痛みを抑えながら1年が経とうとしていた頃,薬の副作用に悩まされていた事もあり痛みをとるには入院をして神経ブロック注射をするか、しないかという決断に迫られていました。そんなときひょんな事から「MBS治療室」のHPに出会い「ここへ行くしかない!」と強く感じ即メールしたのです。
【
MBSでの治療 】
初めて治療室を訪れた時,ヒーリングを受けたのですが(何の治療法が自分の症状あっているかわからなかったので先生におまかせしていました)腰痛の原因は「感情体のダメージからくるもの」だと聞き「!!!」それは思いもよらない衝撃的事実でした。
自分がやりたい事ができない, 無力な自分が許せない, そんな自分を愛せない等、 怒りの思いが溜まりに溜まった結果,腰,肝臓と肉体へダメージを引き起こしていたのです。こうなったら「感情体」のケアをしなければなりません。もちろん先生はネガティブな感情、間違った思考パターンを手放す方法も教えて下さり、自分の内面に目を向け,その感情を味わい尽くす事の大切さを知りました。 【
先生について 】
先生は肉体面,感情面,に加えてスピリチュアルな事(人間の本質,魂)についての疑問,質問にも快く答えてくださいます(実際ヒーリング中にリーディングしてもらい過去世など教えてもらいました)
後、先生のお人柄というのが…静かな水面のよう常にニュートラルで「極めて普通」なんです。この人に何を言っても大丈夫!!という安心感があります。普段口下手な私も自分の聞きたい事を自然に聞く事ができました。 【
治療を受けての感想 】
まず「椎間板ヘルニアになってよかった〜っ!!」です。このことで先生に出会って今までの間違った方向から正しい方向へと軌道修正されたのですから。「自分の身体は自分で治せる」というとても大事なことは普通病院では教えてもらえません。むしろ病人は弱い存在で先生に頼っていくしかない。という共依存の関係の中で患者の「自己治癒力」はどこかに置き去りにされてしまいます。
数回ヒーリングを受け多くのことを気付く事ができました。今はあの辛い痛みに解放され心も身体もサッパリしています。今!!この時!!といったスタートラインに立った気持ちです。自分の魂の本質に気付き、少しでもそれにそった生き方ができればいいな。と思います。 本当に先生ありがとう.。先生には「感謝」の言葉しかありません。これからの将来、先生のような人が一人でも多くあらわれる事を願ってやみません。 またお世話になる事があるかもしれませんがその時はどうぞよろしくお願いします 先生これからも”みんなのおたすけマン”でいてくださいね。 ![]() H.Iさん
冷え症、花粉症、右ひじ痛
「更に快適な状態へのステップアップをめざして」
【 花咲く春を迎え 】
四季の中で一番好きな季節はいつですか? と聞かれた場合、今の私は迷わず“春”と答えられます。 もちろん、四季それぞれの素晴らしさはありますが、長く寒い冬を越して花咲く春を迎えた時の 心はずむ楽しさは、私にとっては格別の喜びなのです。 【 かつての私 】 かつての私は、冬は衣服を6〜7枚重ね着したうえに、昼夜共に携帯用カイロを手離せず (夜はもちろん足温機も併用です)全くひどい冷え症で、やっと春が近づいて来た時には、今度は ひどい花粉症に悩まされるという状態でした。 出勤前に耳鼻科に通い、更に飲み薬と点鼻スプレー(副腎皮質ホルモン含む)をもらい、眼科にも かかるというありさまでした。 【 思いもかけない診断にびっくり 】 そんな折、たまたま痛めた右腕のひじの痛みが長引き、職場近くの整形外科での治療も効果が はっきりせず、困りはて、ふと、自宅近くの治療院を思い出して行ってみましたところ、全く思いも かけない診断にびっくりしてしまいました。 まず、右ひじの痛みが今まで治らなかったのは、その痛みの原因が胃から来ている為で、整形外科的な ものではないという事。 また、極端な冷え症は私自身の体質が(東洋医学的にみて)飲み物や食事として摂り入れた水分を 正常に代謝できない為にその水分が体内に滞り、身体を冷やしているのだという事。 そして、花粉症のつらい症状であるひどいクシャミや鼻水は体内に滞っているその不要な水分を体外に 排出して、正常に戻す為の身体の自浄作用(防衛反応)であるという事でした。 【 薬漬けの毎日とはサヨナラすることができ 】 本当に私にとりましては、意外なことでしたが、新谷先生の分かりやすい懇切丁寧なお話で自分自身の 体質の特徴を知ることができ、加えて、毎日の生活での注意点等、詳しく具体的に教えていただき、 納得して体質改善の為の治療をしていただき、アドバイスを実行するように努めました。 お蔭様で、ここ数年間というものは、携帯用カイロは全く不要となり、春はマスクを付けるだけで、 薬漬けの毎日とはサヨナラすることができ、思う存分、春風に吹かれながらの外出を楽しんでおります。 【 快適な生活を得る為の絶好のチャンス 】 私たちは、多かれ少なかれ、色々なストレスにさらされている為に年令に関係なくいつの間にか、 そのしわ寄せが身体の上に好ましくない症状となって現れることが少なくありません。 (肩こり、腰痛、いらいら、不眠、食欲不振、冷え症、のぼせ...など) そのような症状は、身体から発せられる自分自身へのメッセージであり、これが自分の体質の特徴を知り、 生活習慣の誤りを正し、快適な生活を得る為の絶好のチャンスなのだという事を知ることができました。 【 更に快適な状態へのステップアップをめざして 】 長い間の生活習慣をいきなり変えることは、なかなかむずかしいのですが“ローマは一日にしてならず” と受けとめて無理せず、そして折々に先生からアドバイスをいただき、楽しく実行できるように工夫をし、 更に快適な状態へのステップアップをめざしております。 新谷先生は、私共にとりましてホームドクターでいらっしゃいます。 ![]() T.Yさん
「何か」が部屋全体に広がり、
自分はとても明るい中にいて、落ち着いた気分になっていました 3月31日にM海岸で乗馬をしていたとき駆け足でバランスを崩して落馬し地元の病院で「第2腰椎破裂骨折」と診断され、緊急入院しました。
医師から最悪のケースとして、もし手足に麻痺がでたら手術が必要だと言われ、非常に不安でした。看護婦さんが貸してくれたPHSで、両親や職場などと同時に新谷先生に電話をして、遠隔ヒーリングをお願いしたのです。 夜11時からという時間だけ決めましたが、実際は9時消灯で眠ってしまったので、そのときの実感はありません。でも幸い手足にしびれや麻痺は全く出ず、胴幹ギブス(脇からウエストの下まで)を巻いて、11日後に都内の病院に 転院しました。 転院先での診断は「第2腰椎圧迫骨折」で、すぐにコルセットの型取りをし、それが完成した18日後に退院しました。背中全体を覆うプラスチックのコルセットは、3ヶ月間着用するように言われています。退院後10日目に直接ヒーリングをして頂くため、MBS治療室に行きました。 気が通りやすいようにコルセットを外して治療用のベッドに横になりましたが、自宅のと違って硬いため、最初は患部に違和感がありました。 でも、それがだんだん暖かさに変わっていき、真っ暗な中にオーロラが見え、自分が「何か」で満たされた球体の中に水平に浮いているような感じがしました。 それから腰の暖かさは、頭から足の先まで、ベッドに触れている部分全体広がりました。その後、球体は消え、その中の「何か」が部屋全体に広がり、自分はとても明るい中にいて、落ち着いた気分になっていました。 新谷先生からは色々アドバイスを頂き、少しずつ実践しています。 ありがとうございました。 T.Yさん
気功中は、胸が重くなり、あばら骨の右側や右目、右足のつま先等いろいろな所が痛くなりました。最初に「足がだるい」と言ったのに、帰りには思ったことすら忘れていました。
まず、全身で感じてくださいと言われてすぐに、胸の中心辺りがすこーし重く感じて着ました。次に、中心よりした、あばら骨のきれるところの右がわに痛みを感じました。
頭の上の部分がじんわりと重く感じられ、右目の辺りに痛みを感じました。 途中から右足の親指のつま先辺りにがまんできないわけではないのですが、刺すような強い痛みを感じ、これは熱さも伴ってかなり長く感じました。 頭の中でアニメの断片のようなものがうかんできたのですが、鼠色のコンクリートの壁が出てきて、これは見上げるように高くかんじましたが、その上に黄色い花が咲いていました。一瞬でしたが、強く印象に残っています。 最初に足がだるいといいましたが、帰りには思ったことさえ忘れていました。 S.k.さん
先生に気を送っていただいたのですが、左耳から不思議な音が身体の外に出ていき、閉じている口から何かが流れてくるのを感じました。
生まれてはじめての不思議な体験でした。 「身体にふれないで氣をおくります」との先生のお話を受けて、私は身体の力を抜いてを眼を閉じました。
数分経ったでしょうか?私は左の耳元に何か気配を感じました。息をはく同時に今まで聞いたことのない不思議な音が左耳から身体の外へ向かってサアッサアッと一定のリズムで噴出してゆく感じでした。 やがてその音は静かに消えて行きました。それと入れ替わるように今度は閉じた口から室温よりやや低めの空気?が舌の上を通って氣管の方へ流れて行くのがわかりました。これは先の耳の音と反対に息を吸うときに起きた現象です。 思わず自分の唇が開いているのかと錯覚するくらいでした。心地よいのどごしでどんどんとわたしの身体の中へ流れて行くました。 ウトウトと眠っているのか目覚めているのか分からない状態で数分を過ぎたようです。 言葉では的確に表現できませんが生まれてはじめての不思議な体験でした。 ![]() |
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